愚痴オンリー

タイトルでわかると思うけど、キズナアイちゃんの件。
というかそのアンチの件。

いやね、たしかに私も最近の運用形態に思うところはありますよ。
増えたのとそれに付随する事に関しても納得行かない部分ももちろんある。

でもさ、それに対して何もしてない本人達に偽物偽物言い続けるのは筋が違くない???
(少なくとも表に出てる情報上は)上からの運用方針に従ってるだけでしょ。
それを偽物偽物と粘着ストーカーのようにリプとかで言っていて、はぁ〜情けない。
一番許せないのが、アイちゃんが他の人にリプ送ったのに対して偽物って言いに出てくるやつ。
関係ない人も巻き込んで全方向に不快をばら撒かないでくれんか???
お前が元キズナアイで乗っ取られ被害者なんか?????

元はアイちゃん好きだったのか元々アンチだったのかは見たかけたら即ブロしてるから知らないけど、ホント悪質が過ぎる。
半年、いや半世紀くらいROMっとけ。
2019.11.27 Wed l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲

後出しなら何でも言えるって言えばまぁそうなんだけども、一応イベント前から思ってた事でもあるしそもそもみんなそう思ってるだろうし勘弁してください。

そもそも何の話かって言うと、あの(悪名高い)株式会社ZIGが手掛けているファンクラブサイト「Mechu」で某イベントがあったんですよ。
ZIGにもMechu自体にもいろいろ言いたい事は積み重なってる(私だけじゃない)けど、それは今回は本筋ではない(本質ではあるけど)ので置いといてイベントの話。
どんなイベントかざっくり言うと、「参加者のMechu内での投げ銭金額の合計が400万円を超えたら」「投げ銭額上位10名でユニット組んでオリソン&MV作成」ってやつ。
もう見るからにアレだけど駄目要素ざっくり上げていく。

1. Colon:のイベントを上辺だけ丸パクリしただけ
この前なくなっちゃったけど、ZIG所属の人達も結構参加してた配信プラットフォームColon: でのイベントの1つに「投げ銭額上位8名でユニット組んでオリソン&MV作成」ってイベントがあったんですが、どう見てもこれの丸パクリよね。
スタッフ曰く「参考にした」らしい(噂)けど、他所で盛り上がったイベントを脳死でパクっただけにしか見えない。
というかボーダー追加されてる分劣化してるし。

2. 400万という超強気なボーダー設定
これ円だよ円!?
Colon: の時は投げ銭にオマケポイントとか付いてそれもカウントされてたけど、Mechuにはそういうのも全くないから本当に400万円。
ZIG以外の参加者もいるとはいえ、ZIG周りのファンってわりと被ってるから、パイが大きいわけでもない。
さらにストレッチゴールで1000万とか設定してる。
依頼費とか所属者への分配金とかもあるとはいえ、これ設定した人と承認した人は正気じゃないでしょ。
お前ら今まで何見てきたんだ。
たそのやつとかはColon: だからこそ発生した超特殊ケースぞ。
しかもそのたそは不参加どころか別の投げ銭イベントやってるし(たそが悪いわけではないけど)

3. ボーダー届かなかったら作成中止
400万という参加者すら達成すると思ってなさそうなボーダーにも関わらず、ボーダー超えなかったら何もなしですとかどう考えても投げさす気ないでしょうこれ。
こういうのは推しを入賞させてチャンスを手にしてほしいってモチベーションから投げるもんだけど、そもそも入賞させても全部オジャンな可能性が高いんじゃモチベーションもへったくれもない。
もしこれがストレッチゴール達成で「TVCMで流します」とか「どこかの音楽番組にねじ込みます」とかだったらまだモチベーションなくはないけど、1000万達成でYouTubeに広告流しますとか好きにしてくれとしか言えない。
というかこちとらお嬢様のやつ見てきてるんだからYouTube広告って逆に不安要素でしかないわ。

4. Mechuは配信プラットフォームではない
そもそもの話だけど、投げ銭って単なる支援の他に「反応してもらう」とか「その場を盛り上げる」とかそういう要素を含むもので、単なるチャットツールであるMechuとは相性良くないはずなんだよね。
毎回比較に出して申し訳ないけど、Colon: はそこら辺すごい上手かったと思う。
自前で豊富なカラオケ音源を持ち、投げ銭のスタンプもカラオケ用のものもちゃんと取り揃えててカラオケ特化と言っても過言ではない環境。
みんなで1つのライブ配信を作り上げるわくわく感が楽しかったし、しかもスタンプはモノによっては10円からあったから低予算でもそれに参加可能というね。
それで名シーンや名配信がぽこぽこ生まれてた。
それに対してチャットベースの投げ銭って表現の幅が狭すぎるんだよなあ
もっと表現の自由度を寄越せ自由度を。

5. 投げ銭までのハードルが高い
ファンクラブって「課金した人だけが入れる」「クローズドなコミュニティ」なわけで、その人を知らない新規層が投げに来るのはハードル高過ぎてほぼあり得ないんだよねぇ
さっきの話も混じるけど、Colon: だったら新規でも配信にふらっと入って活動見て少額でも投げるってできるけど、Mechuだと見に行くだけで最低千円かかるし、入ったところでその時に配信やってるとは限らないしで新規分が入りようがない。
こういうイベントって戦略としては浅く広くか狭く深くか(もしくはその組み合わせ)でしかほぼありえなくて、そしてMechuでやっている以上前者は捨てざるを得ない。
その結果既存のファンにめっっっちゃ負担かかるわけで。
いや、推しのためにお金出すのは別に良いのよ。
ただ特定の人だけが延々とお金出し続けるのは長続きしないし健全じゃないでしょう。

6. そもそも会社に信用がない
語るまでもない。

7. 設定が二転三転
これな〜
イベント終わり間際の、つまり昨日一昨日の話なんだけど、まずイベント終わる前日に総額が100万すら遠い状態でボーダーを200万に下げる。
いやボーダー下げるのはわかるけどあくまで強気だな!?
それならせめて3日前に下げておくか100万まで下げるかにしようよ……
あと1日でどう考えてもそこまで行かんでしょ……
それでまぁ最終日に100万までもうちょいって所までは行ったんだけどそこで終わって、その後すぐ公式から「皆様のイベント達成したいという願いを叶えたいので1日イベント延期します(要約)」
イラッ☆
だからどう考えても1日じゃ達成無理だしこの期に及んでまだあわよくばを狙ってんのかという気持ちしかないしそこはもうちょっとなんだからボーダー100万に下げるとか熱意に負けてボーダー撤廃しましたとか言っておいて上位10人に入るのを煽るとかもっと良いやり方あるだろうが!!!
なんかいつも欲を出して最悪の一手を打つよねZIGって。

結論:Colon: の輝いてた所だけを見て目が眩んで、そのまま眩みっぱなしになっただけのクソイベントだと思います。
上に挙げた以外にもいろいろあるしさあ、いや凄いね。

【追記】
イベントの内容確認し直したら、最初のボーダー達成だけだとMVじゃなくてリリックビデオ製作じゃん……
2019.11.26 Tue l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
眼精疲労由来っぽい目の痛みと首の痛みと頭痛と吐き気とぼんやり感と、あとスタミナ回復量減少とスタミナ消費量増加のデバフ喰らったみたいなのが続いててはぁ〜しんどって感じ。
最近昼寝もしてなかったし、この前の週末は久し振りに昼寝したら2日で24時間くらい寝てたし寝不足なんかねぇ
ここのところ休日でも5時間くらいで目が覚めたりしてたし、なんとかしなきゃなあとは思っていたんですけどね。
何がするよりも身体が死ぬほうが早かった。
というわけでお酒も控えつつ(昨日久々に少し呑んだけど
設楽さんのやつはどうしようかなあ……

でまあよく言われる歳を取ると一気にくる云々というやつはたぶんステータスがガクって落ちるという意味ではないんだろうなあとちょっと思った。
いやまあステータスも落ちやすくなってるんだろうけど、今回の体調不良は私の中でも順当感あるのでたぶん

1. 多少の無茶をそれを上回る回復量でカバーしてる
2. ステータス落ちて回復が間に合わずダメージ蓄積してるけどいつもどおりの行動なので気付きにくい
3. ダメージの蓄積量がボーダー超えてガクッと来る
4. 気づかないうちに回復量落ちてたせいで多少の休息じゃ積もりに積もったダメージは正常範囲までなかなか回復しない

ていうロジックなんだろうなあと。

というわけでみんな身体には気をつけろよ!!
私は多少回復してきたから推し事に戻る!!!(休め)

P.S.
今さらだけど家用のSwitchとフィットボクシング買ってきたのでちょっと運動してみるよぅ
2019.11.25 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲

※だいぶ離れてしまっていた私がこういうの書くのどうなんかなと思ってしまってローカルでずっと腐らせてたけど、せっかくだから吐き出しておきます。


私ももう庭師(つばきお嬢様のファンの名称)と呼べないほどに長く離れてしまっていたけど、驚きやら納得やら寂しさやらと色んな感情が浮かんできたので私の感情の整理のためだけに書いていきます。
思い出補正とかで実態とは違いますっていうのがあるかもしれないけど、まぁそれはそれ。

つばきお嬢様との出逢いはYoutubeの広告だった。
あの頃はVtuber界隈がYoutubeの広告を活用し始めたくらいで、たしかヒメヒナが出した後、子兎音様が出す前くらいだったかな。
どーんと1時間とかの配信のアーカイブをそのまま広告に出してたのがつばきお嬢様だった。
正直アレで行こうって決めた人は頭悪いと思った(すぐに違うのに変わったけど)

つばきお嬢様に出会った時私はわりと衝撃を受けていて、なにせその頃追っていたのってほぼ個人系技術系とかで、あとはちゃんまりとミライアカリちゃんくらい。
技術系の人たちは毛色が違うし、ちゃんまりもアカリちゃんももちろん可愛いのだけどどちらかというとガハハ系(語弊)。
可愛らしくTHE清楚みたいなつばきお嬢様はこの界隈で私が初めて見るタイプだった。
それに加えて、あの頃はちょうど華香院つばきの30日間という30日間連続で配信や動画出すっていうのをやっていて、さらに深夜配信の次の日の早朝に朝プニ(ホームランダービー)配信とか身体壊すよ……っていう感じのスケジュールを組んでた。
案の定というか徐々に疲れが見えて大変そうだったけど、それでも弱音を吐かずに頑張ってたつばきお嬢様はとても輝いて見えましたね。
30日間が終わると同時に誕生日配信&スパチャ解禁されたけど、結構な額が飛び交っててみんな同じ気持ちだったんだなって思ったのを覚えてる。

あの頃の配信アーカイブは非常に非常に残念な事にほとんど消されちゃったから庭師の心の中にしか残ってないけど、つばきお嬢様凄い頑張ってたんだよ。
まぁつばきお嬢様はそのときに限らずいつも頑張ってたんですけどね。

私はあの人ほどVtuberに向いていた人を他に知らない。
ほわほわしてみんなから愛されるキャラクター、どんな時も他人を気遣うことを忘れない優しさ、感極まりやすくすぐ泣いちゃうところも、頑張ってる姿を応援したくなるところも、(流星群にしては珍しく)万人ウケするタイプだった。
正直広報の仕方をちゃんとすれば登録者10万人とかも軽く達成してたと思う。
もちろんキャラクターはある程度作っていたのかもしれない。
でも長く活動を続けていくといわゆるガワのキャラクターと中の人が徐々に融合した感じになっていく人も多い中で、つばきお嬢様は最初から最後まで華香院つばきだった。

また逆に、あの人ほどVtuberに向いていなかった人を私は他に知らない。
競争よりも和を選ぶ優しさも、期待されるとそれに応えようとして頑張り過ぎちゃうところも、人としては魅力的だけどVtuberという活動方法とはだいぶ相性悪かったと思う。
正直いつか身体を壊して倒れるんじゃないかとヒヤヒヤしていた。
彼女がVtuberをやるのであれば、(あるのかはわからないけど)ちゃんとしたバックアップ体制が整っているとこじゃないとダメだったろうと思ってる。

私も今でこそ2Dの人たちも追っかけたりしてるけど、その大きなきっかけの1つは間違いなくつばきお嬢様だったし、彼女に出会わなかったらそこらへんを今フォローしていたかわからない。
そうでなくても流星群関係はまずスルーしてたと思う。
楽しい時間といろんな出会いをくれた彼女には感謝してもしきれない。
2019.09.23 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲

世間では終活というものが流行っているそうで、私も何か書き遺しておこうかと。
……というのは建前で、ヒカりんが以前配信で人間どもは遺書を書けって言っていた(意訳)(どの枠だっけ)のが理由の9割9分ですね。

とは言っても、言っておきたいことは普段全てついったーに垂れ流してしまってるので、改めて書き遺しておきたいこと特にないんだよなあ。
前にも書いたけど、ここ一年とちょっとはVtuberを追っかけ、推したちに出会い、何故か認知されてフォロバされたりリスト入れてもらったりリプ来たりしてていろいろと満足してしまっている。
最近だと悪い遊びも覚えちゃった(好みの銘柄を探るために普段呑むウイスキーの価格上限と種類を増やした)のも満足感を後押ししてますね。

あーアレは言っておくべきか。
大吾の爾比久良ってお菓子がめちゃめちゃ美味しいので見かける事あったら食べてみてほしい。
爾比久良

爾比久良は大きな栗と小豆餡と卵+白餡の3つの層からできてるお菓子で、中の栗は美味しいし外側の餡も口に入れると良い感じに解けてたまらないです。
欠点は賞味期限短くて1個が大きくて重いから、1人で食べるのはちょっと大変かもってところですね。
あとめっちゃ喉渇きます。
喉渇くってことは一緒に飲むお茶が美味しいってことなんですけどね。
なおお茶も良いけど個人的には牛乳と一緒に食べるのが至高です。

……方向性吹っ飛んだ気もするけど美味しいお菓子の情報はちゃんと展開しとかないと死んでも死にきれないですからね。

あ、他にも死んだとき用に言っておくべきことあったわ。
もし私が死んだら、私のTwitterはみんなでそっとブロックしてアカウント凍結させて見れないようにしといてください。
2019.07.26 Fri l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲