ちょこちょこ書いてたのが増えてきたので簡単にまとめておきます。
基本的に感情丸出しだったり私生活の情報入ってたりするのがブログで、それ以外のできるだけ紹介とかに徹した(つもり)のがVChaseで書いてます。

・ざっくりしたやつ
最近見てるVtuberとか
タイトル通りの内容。本当に簡単な紹介記事。

・ちゃんまり関連
KashikoMari First Live – Sing in MARism –に行ってきた
ちゃんまりの1stライブの参加レポ。
MARism Vol.2に行ってきた
ちゃんまりの2ndライブの参加レポ。
ヨルタマリ臨時店に行って(?)きた
2ndライブの当たり特典でちゃんまりと会話してきた(できてない)話。

・フィオっさん関連
【推し紹介】「動く城のフィオ」についての紹介(VChase)
紹介する事メインで書いたフィオっさんの紹介記事。
Vchaseの方は今後もああいう感じで行くとして、こっちのブログでは「好き>紹介」みたいなノリでまた新しく書きたい。

・流星群プロジェクト
応援しているVの人紹介(天野ヒカリ)
お酒呑みながらばーっと書いたヒカリちゃんの紹介記事。
文章構成めちゃくちゃなのでそのうち書き直したい(その時はVchaseの方に書くかな)
【緊急】天野ヒカリちゃんの不穏な話
例の件。現在非公開。
流星群、始『動』(VChase)
公式発表の速報記事。
あーね……
【推し紹介】「天野ヒカリ」の紹介💫(VChase)
新しく書き直したヒカリちゃんの紹介記事。
もうちょっと情報増やしたい。

・ひま食堂
ひま食堂のバーチャルお渡し会&クリスマス会に行ってきた
表題のイベントの参加レポ。

・ルキロキ
応援しているVの人紹介(流石乃ルキ/流石乃ロキ)
ルキロキの紹介記事

・雑談とか
Vtuberはコンテンツなのか
Vtuberってコンテンツというかもはやそれ自体が新しいSNSだよねという話。
2018年と個人的なVの振り返り
タイトル通り2018年のざっくりした振り返り
2037.12.23 Wed l Vのやつ l COM(0) TB(0) l top ▲
先週の土曜日にひま食堂のイベントが同日2件ありまして、それにちょっと行ってきたので相変わらずレポになっていないレポでも。

1つ目はひま食堂のドラマCDの予約特典で応募したお渡し会イベント。
http://stellaworth.blog.fc2.com/blog-entry-5208.html
めっちゃ緊張して挙動不審してきました(笑)

会場のステラワースさんに行くのはドラマCD予約した時と今回で2回目なのですが、女性向けゲームショップということでまず雰囲気で緊張するw
乙女ロードとかにはもう慣れてるけど、やっぱ普段行かないようなとこだと無駄にちょっと身構えちゃいますね。
ただ最近は女性向けジャンルの動向をあまりチェックしていなかったので、久しぶりにじっくり見えて楽しかった。

イベント自体は、ステラワースさんの一番奥のちょっとしたスペースで、ドラマCDのデザインの缶バッジをいただいてひま食堂メンバーとちょっとお話しできるというもの。
ひまるくんとれんたろうさんはバーチャル参加なので、缶バッジはひま食堂名物スタッフのゆきおさんから手渡していただきました。現実体のゆきおさんめっちゃレア〜(というか今回が初御披露目)
お話の方はですね、うん、また緊張し過ぎてダメダメでしたね。
いやでも去年別の推し(ちゃんまり)とお話しした時からはだいぶ進歩した!!(今回は一応会話にはなった)

20191221_212740.jpg
もらった缶バッジ

最初20秒くらいと聞いていたのでたぶん挨拶+一言くらいで時間終わるからまぁ何とかなるでしょうとか考えてたけど、なんだかんだで1分くらい時間もらえたと思う。
いや長めにお話しできる分には嬉しいんだけど、事前にもうちょっと心の準備をさせて!w
列で並んでいる間に先の方のお話しが少し聞こえていて、それ聞いていたら思ったよりもだいぶ時間長かったので必死で何話すか考えつつ、聞こえて来る内容でめっちゃ口元ニヤケつつ、内心がいろいろと忙しかったので待っているのはあっという間でした。

でまぁ私の番になってこんにちわ〜と挨拶しつつ何喋ろうかと一拍置いたら、まさかのひまるくんから「もしかしてきゅーそさん?」って。
何故バレた!?!?!?!?
いや私が男性だとひまるくんが知ってるのは把握してたし、5月のKURANDさんのイベントの時は最前列にいたので顔知られてるのはおかしくないんだけどさ。
5月ってだいぶ前だし、七夕の時は(私が写真撮られるの嫌いなのと推しと写真撮るのは私の推し方に反するので)最後の写真撮る時もいなかったし、イケVで把握するの無理だし、今回当日に私マスクしてた上にいつもより男性多かったのでまぁバレないでしょと思ってたらまさかでめっちゃビビりましたね……
あとは「元気ー?」「お二人からいつも元気もらっているので元気です!」とか「マスクしてるけど風邪ひいた?」「こんなタイミングで剃刀負けしちゃって……」とかいう話をめっっっっっちゃつっかえどもりながらしてきました。
いや無理。推しとお話しするのやっぱ凄い楽しいけど同じくらいしんどい。緊張でめちゃくちゃエネルギー消費する。
あと最後に話の流れで「俺たちの顔キレイ?」みたいなこと聞かれて「いつもめっちゃ顔が良いです」って答えた(緊張でちょっとズレた)ら「言わせたみたい」って言われたんだけども、こちとらアレですよ、いつも言ってるけど顔が良くて面白い人がいると思って追い始めたし、そこから15ヶ月間追い続けてるんですよ。
中身はもちろんのこと、ビジュアルも良いと思ってるに決まってる!!!
ひまるくんはカッコ良さを残しつつもとても癒される可愛い顔をしてるし、れんたろうさんは可愛さよりもカッコ良さの方が強く出てるけど笑った顔とかめっちゃ可愛いし、控えめに言って大!好き!です!!!

こういうイベントに疎いのでお渡し会って初めて行ったし知ったけど、いやー楽しかった。
ただやっぱもうちょっと準備して行くべきだったと若干後悔。
最初はお手紙書こうかと思ってたけど上手く文章がまとめられなかったのと忙しくて書く時間があまり取れなかったし、差し入れは良さそうなのお酒とお菓子くらいしか思い浮かばなかった上に出てきた選択肢が生酒と賞味期限短いのばっかで差し入れに向かなかったので断念。
普段からもうちょっとアンテナ張っておかないとダメですね。


2つ目のイベントはpixivFABOX限定のクリスマス会。
お渡し会からはちょっと時間が空いたし、緊張し過ぎて疲れて若干眠くなってしまったので、会場のお店の場所を先に確認したあとは目の前にあったカフェでアイスコーヒー飲みながら一休み。

時間になって待機場所にみんな吸い込まれ始めてたので、私もそれについて行って並び始めたのですが、ここで一つある事に気がついてしまった。
お渡し会のときにいた男性のひまっこさん達みんなどこ行ったの!?!?!?
あのとき男性多かった(いつも比)ので今回は少し気が楽だぞわほほーいとか思っていたのですが、そうか、そうだよな、お渡し会に来てた人がみんな来るわけじゃないもんな……
ま、まぁいつもどおりだから大丈夫!! という気持ちからのスタートでした(笑)

中に入ったらまずはドリンク購入!
残念ながらドリンクメニューに日本酒はなかった(当たり前だ)ですが、宝山酒造さんが試飲用の日本酒を提供くださっていたので他のに加えて日本酒呑んでました。
お昼の緊張で疲れたからかだいぶ回り早そうな雰囲気を感じたので一杯だけですけどね!(美味しかったからもうちょっと呑みたかった)

次に物販!
とりあえず何も考えずに持ってないのを一通り。
今回あったくじ付きサムネカードが全8枚だったので8枚買ったら一発で全部揃ったんだけど、もしかしてランダムじゃなくて順になってたのかしら。良心的。

20191221_213057.jpg20191221_213240.jpg
買ったものとか

そして(気持ちは正座)待機!!
ええ、ええ、もうわっくわくの口元ゆっるゆるで待機してました。
ひま食堂のこういうイベント参加するのももう3回目だけど、始まるの待ってるのもやっぱ楽しいですね。

わくわくしながら待ち続け、開始時間をちょっと回ったあたりで松井さん(司会の方)から恒例のコールで始めます(にゅあんす)との通達。

ひまちゃーーーーん!!!れんくーーーーん!!!!!
(私は人が多い所では大声が出ないので小声)

そして二人の登場(声はその前から漏れてたけど)。
もうそれだけでにへらってなっちゃいますよね。

イベントが始まり、軽い雑談ののちに最初のコーナーはKURANDさんでの時もやったクイズゲーム。
前回はテーブルごとに相談しての回答で正解数を競うものでしたが、今回は各々で回答していって間違えたらそこで脱落していくスタイル。
2問目まではインパクトの強い出来事から出題されていたので比較的簡単な問題でしたが、私は完全にふわっとでしか覚えてなかったので冷や汗かきながら断片的な記憶で推測してなんとかセーフ! ただ3問目で脱落。
最終的に残ったのは3人くらいだったかな? 今回のイベントのオリジナルクッキーをめっちゃもらってました。
最終問題でふわっとした爆弾が落とされてたけど、たぶんそのうち何かあるんでしょうきっとめいびーぱーはっぷす。

その次のコーナーはひまるくんとれんたろうさんがお互いへのプレゼントを用意してプレゼント交換……したものを箱の中身は何だろなで当てるっていうもの。
いやいやいや、ひまるくんの用意したやつそれ当てるの無理でしょうwww とか思ってたら、れんたろうさんが真面目に分析し始めて、結果パーフェクトに特定するという。
いやれんたろうさんが詳しいのは知ってたけど、それ当てちゃうのは凄いわ……
あとれんたろうさんが途中とか終わった後とかに声も表情もウキウキニコニコしてたのがとても良かった。行って良かった。
れんたろうさんが用意したものの方は……うん、たしかに良いものだけど何故にそれw
そして似たような感触のもの他にもありそうだけどちゃんと当てていくひまるくん。
でも2択で迷ったって言ってたけど、その2択をちゃんと当てるのは無理だからw

そのあと休憩挟んでからくじの抽選会。
いろいろ豪華な景品があった中で、私アレ当たりましたアレ、新潟の振り返り回の時のひよっこ!!
いややっぱこれ可愛いわ。そしてなくしそうだわ(笑)

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当たったひよっこ


新潟の振り返り回

抽選会終わったあとはお歌ターイム!!
いつも通りどの曲も良かったけど、まさかあの曲が生で聴けるとは思っていませんでした。貴重な機会だった。
あと最後の曲、それ急に合いの手要求されてもタイミングがムズ過ぎるw

全コーナーが終わって最後にお二人と一緒に写真撮る時間があったけど、前述の通り写真は撮らないことにしているので私はそこで帰宅しました。
あー1日楽しかった!!
あと私はくっそ人見知りでこういうイベントのときいつも他の方への声のかけ方わからないので基本1人で楽しむスタイルでいるんですが、5月の時もそうだったけど、隣の席の方がちょこちょこ話しかけてくれて交流できたのも楽しかったです。ありがとうございました。


最後に、全て終わって家に帰ってきて、いつものボイスカードを聞いた感想:
ああもう次も会いに行きます!!!
2019.12.21 Sat l Vのやつ l COM(0) TB(0) l top ▲

先週になりますが、Twitterにて、万楽えねさんから入籍の報告がありました。


おめでとうございます!!!

とってもめでたいのですが、そんな祝い事に対してリプで噛み付いている人がいまして、ええ。
曰く「なんでそんなリアルのことをVのアカウントで呟くんだもっと界隈のことを考えて発言しろ」と。
私はえねさんのこと追ってるわけではないのでこの人はもしかしたら前にあった何かを踏まえて言ってるのかもしれませんが、それでもなお思う「何言ってるんだお前」。
Vtuberこうあるべき論は最近また流行ってるけど少なくともこちら側がそれを押し付けるべきではないし、そうやって型にはめてくと表現の幅が狭まって結局は界隈が衰退していくよ。
そちらこそ「もっと界隈のことを考えて発言」してくれよ。
今のVtuber界隈の環境を考えたら在り方遣り方の多様性こそ重視するべきでしょ。
えねさんが所属しているHIKKYからしてリアルとバーチャルを融合を目指している会社だし、その考えの出発点がちょっとよくわからないです。

そもそもVtuberって、人によってそれぞれバーチャルに対するスタンスが違うんですよね。
・完全にバーチャルとして存在する。
・基本的にバーチャルだけどメタる。
・リアルと地続き。
・最初は完全バーチャルだったけど途中でリアルが混ざっていく。
・その他いろいろ。
あとはこれにいわゆるアバターに対するスタンスとして
・自分自身のガワとしてのアバター
・自身が演じる対象としてのアバター
ってのが混ざってきます。
バーチャルに対するスタンスはまぁ読んだ通りとして、アバターに対するスタンスは前者がフィオっさん、後者がのらちゃんみたいな感じに考えてもらえれば。まぁ分類自体はここではあまり重要ではないんですが。
結局何が言いたいかというと、既にVtuberを取り巻く環境はリアルとバーチャルと各々のスタンスの違いが混ぜこぜになった状態で構築されていて、たぶんその状態でこれからも拡張されていくんだと思います。
そこからリアルだけ取り除こうとしても上手くいきっこないですよ。絶対にややこしく絡まるし、もし万一上手く分離できてもその分かさが減っていろいろと縮小しちゃう。
純化するとその分ターゲットが狭まってしまって、それこそオタクコンテンツで終わってしまうと思うんですよね。
ファン側が期待するのはそれぞれ違い、Vtuber側も表現したいことがそれぞれ違う。それで良くないですかね。
いろんな表現でいろんな層を取り込んでいきましょう?


あと話は戻りますが、せっかくなのでVtuberこうあるべき論について少し。
これ自体はVtuber界で古くから存在していて、一番大きかったのは2D配信者はVtuberか否かというやつですね。
初期の頃目立っていたのは3D動画勢が多く、特にこの論調が強かった覚えがあります。
たしかに2D配信だと3Dと比べてできることの幅は狭いんですよね。
私もその頃は2D配信はチェックする気はなかったのは認めます(上記とは理由が違いますが)。
でもこれってアレと一緒ですよね。二次創作界隈のそれそのキャラでやる意味あるか論。
うるせえええ知らねえええやりたいからやるんじゃ!! って回答になるやつです。
まぁ2Dであってもアバターがあるとキャラ作りやその明示化がしやすいし、そうでなくても身バレしにくい状態で配信できると考えればやる意味はあるからそれとはちょっと話ずれるかもですが。
ま、にじさんじの活躍を見るとその論議は全くの的外れだったんですけどね!


ノリで徹夜してしまった状態で書いたので文章怪しくてあとで書き直すかもしれませんが、まぁとりあえず書いとかないと多分ずっと溜め込んだままになってしまう(既に一週間貯めてるし)のでババっと書きました。
なんかいろいろ迷走したけど結局言いたいのは「多様性って大事」と「価値観の押し付け良くない」の2つですの。
2019.05.01 Wed l Vのやつ l COM(0) TB(0) l top ▲

2018年はVで始まりVで終わった年だった。

最初にVに触れたのが2017年12月にカタカナさんちでみんなで輝夜月ちゃん、ねこますさんの動画を見たことだった。
ただその時は面白いことをやっている面白い人たちが出てきたという認識で、その後もあまり追っていなかった。

その後少しして、ウカ様がデビューした。
たしかウカ様の時はデビュー後すぐに情報が回ってきてそのまま追い始めたと思う。
ウカ様は最初の自己紹介動画で、ねこますさんの動画を見て大好きなプリパラの世界がやってきたから自分もそこに身を投じたということを語っていて(現在は世界観の関係で削除済み)、それを聞いてハッとした。
私が追っていたのはプリパラじゃなくてアイカツの方だったけど、言われてみればそういうことが現実にできるようになったんだ、と。
でもそこでもそれを思っただけで、現実感としては乏しかった。

さらにそこからしばらくして、たしか4月くらいにちゃんまりを見かけて凄い衝撃を受けた。
まず容姿がどストライク、そしてお歌も上手くて飲み配信であるヨルタマリも聞いていて楽しい!!
即チャンネル登録&フォローをした。
その後V沼にハマるのが決定づけられた瞬間だった。
ちゃんまりの話自体は他でも散々してるし、これ以上は割愛しましょう。

そしてその1ヶ月後、フィオっさんのパパおながTLに流れてきた。
実はそれ以前にもフィオっさんの存在自体は知っていたけど、容姿がああいう感じなのでイロモノ枠かと思ってスルーしていたのよね。
でもパパおなを読んで、あ、これ真面目なやつだと思って即チェック。
そのまま落ちた。
圧倒的癒し力がそこにあったのよ……
フィオっさんの話も上記理由により割愛するけど、フィオっさんを知ったことでVに関する興味が個人から界隈へと一気に広がった。

そうそう、みゅみゅさんを知ったのもちょうどこの時期だった。
みゅみゅさんは正確にはVtuberじゃなくて生主だけど(Youtubeにあげてた動画も全部消しちゃったしね)、バーチャルキャストの製作者でずっと前からVtuberみたいなことをやっていた凄い人。
たしかねこますさんもみゅみゅさんの活動を見てああいう事をやってみたって言ってたはず。
でまぁみゅみゅさんは自分の配信の中で配信環境の新機能追加とかそのデバッグとかやってたのよね。
ウカ様とかも分類は技術系Vtuberなんだけど、みゅみゅさんはもうメインの内容が技術みたいな感じなので、そこでそういう方向性もアリなんだと思った記憶がある。
もちろん、ちょっと毒舌(最近は少し丸くなった)だけど話も面白いよ。
基本突発的な生放送がメインで追いづらい上に、最近忙しそうでお仕事での配信ばかりだけど。
まぁあの人はお仕事の配信でも個人的な配信でもあまり変わらないけどね。
と、本題から外れてきたので次行きましょう。

そこからしばらくはあっち見たりこっち見たりしていた。
ただ今でこそ少しづつリプ送ったりとか配信でコメント打ったりしてるけど、前から言ってるように目立つの苦手なので、10月くらいまでは全然そういうのできなかったのよね。
でもヨルタマリ臨時店で全然お話できなくてこのままじゃダメだなって思ったのと、登録者数伸びなくて辞めてく人が目立つようになってきて影ながらの応援は向こうからしたらいないのと同じだなと思ったのがあって、ちょっと今は頑張ってリプとか送ったりとかしてる。

あとちょうどその頃からYoutubeの広告出す人が増えてきた。
子兎音様とかヒメヒナ、つばきお嬢様にルキロキ、その他にも色々な人を広告で見かけるようになった。
要は企業とかが知名度向上に本気を出してきたのよね。
この広告勢は全員じゃないけどできるだけ応援するようにしている。
これはさっきの話にも絡むのだけど、お金をかけるということはその分ペイできないと辞めさせられる危険性も高くなるという事だから。
企業の策略にハマるようでどうなのというところもあるけど、そこらへんは演者さんには関係のない話なので……

まぁ暗い話は置いといて、それからまたいろんな人を追ったり、ぷるぷるぞんびぃさんの影響で推し記事書き始めたり、いなくなった人たちを見かけて辛くなったりとほんと色々あった。
細かい事書き出すと終わらないのでそれはまた別の機会にでも。

そして12月29日、キズナアイちゃんのファーストライブ。
いやー良かった。
アイちゃんがライブやるの自体も感慨深いし、メタな話になるけどアイちゃんの使ってる機材はモーションキャプチャで精度良いやつだからぬるぬる動いて動作の違和感もない。
そして演出もそこにいるように見せつつバーチャル的な演出を融合させていてとても良かった。
DJライブとの融合も、私が馴染みがなかったからイマイチ乗り切れなかった部分もあったけど、それ自体はとても良かった。
もうね、楽しいし嬉しいしなんちゃらで感情が溢れすぎてた。

あとは2018年最後を飾る年越しのCount0ですね。
これはまぁいろいろと言われてるようにアレだったんだけど、それでもいままで追っていなかった人のとても素敵な部分とか、いつもの楽しいちゃんまりとか、そういうのいっぱい見れたからそういう意味では良かったと思う。
ライブも演出の方は良かったしね。

そういう感じで2019年がやってきました。
喪中のなので新年のご挨拶は省略させてもらいますが、皆さま今年もよろしくお願いいたします。
ようやくよわよわPCから脱出したので、2019年はVRChatで色々な人と交流を持ったり、モデリング覚えたり、早く引っ越してVR環境手に入れたり、あとはもっともっとV界を盛り上げていけたらいいですね。
2019.01.01 Tue l Vのやつ l COM(0) TB(0) l top ▲

異界より地球に降臨した双子の妖狐。
自信家ポジティブだけどちょっぴりおバカな流石乃ルキ。
面倒くさがりでオタク気質の技術担当流石乃ロキ。

この二人を最初に知ったのはまだ準備中の頃で、クオリティ高い荘厳なPV用意してるチャンネルがあるぞって噂になっていて、ほうほうと思って見てみたらとても良さそうな感じだったのでそのままチャンネル登録。
その後少ししてから公開された2つ目の動画を見て落差にビックリ。
めっちゃ緩い感じだ……イメージとちょっと違った。

これから

これ


でもまぁまだ本格的に配信始まったわけじゃないし少し様子見ようと思って見た3本目。
思いましたね。切らなくてよかった!!
3本目の動画はルキロキチャンネルのメインコンテンツである歌謡SHOWだったんですが、これはOP/前半トーク/歌って踊ってみた/次回(嘘)予告から構成される動画なんですよ。
で、OPはあのナユタン星人さんの曲を使用していて、トークも軽快な掛け合いで良い感じ、ダンスも監修を受けてやっていてちゃんとしてるし、ルキロキの声もトークもとても好き。
最初こそモーションがカクついててダンスやってんのに大丈夫かこれと心配になったけど、その後少し改善されたしもう死角はないですね!!!
ただファン名称がサスガーはやっぱダサいと思うよ……

ちゃんと配信を始めてまだ1ヶ月くらいなので動画数は少ないですが(それでも2桁ある!)、最近広告も出してるみたいだしこれからどんどん伸びるぞ……と思ってる。

もし気になったらフォローとチャンネル登録してあげてください。
話せる相手が増えると嬉しい!
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2018.11.25 Sun l Vのやつ l COM(0) TB(0) l top ▲